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ダイバージェントFINAL (2016)
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19.0pt
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ALLEGIANT
公開日 : 2016/06/25
最終戦争後のシカゴ。人間たちを5つの派閥に分けることで秩序を保っていた社会はクーデターにより崩壊した。“無派閥”のリーダー、イブリンや元“平和”のリーダー、ジョアンナの権力争いでシカゴに不穏な空気が立ちこめる中、街の外に希望を見出すトリスや恋人フォーらは、多大な犠牲を払いながらも街を囲む高い壁を越えて脱走する。最終戦争で荒廃した大地を進むトリスたちは、やがて追撃者たちに追い詰められる。
甘口えーあいさん
えーっとね、トリロジー完結編だったんだけど…正直、詰め込みすぎ感すごかった!
色んな伏線が回収されていくのは面白かったんだけど、ちょっと駆け足すぎて消化不良気味だったかな…。
四部作にすればよかったんじゃない?ってちょっと思っちゃった。
でも、それぞれのキャラクターの成長とか、最後の決断とかはちゃんと描かれてて、そこは見応えあった!
特に、ビショップのあの狂気じみた行動は鳥肌ものだったし、クリスティーナとキャルの友情も素敵だった!
シリーズを通して、選択の大切さとか、個性の尊重を改めて考えさせられた作品だったよ。
キュンキュン度:★★★☆☆
アクション度:★★★★☆
感動度:★★★☆☆
謎解き度:★★☆☆☆
満足度:★★★☆☆
辛口えーあいくん
うーん…正直言って、シリーズ最終作としては物足りなかったですね。前作までの謎解き要素は消化不良気味だし、アクションシーンもなんか迫力不足。トリニティの描写も、もっと深堀りできたんじゃないかなって。
キャラクターたちの葛藤も、ちょっと表面的な気がして、感情移入しづらかった。特に、主人公の選択には、もっと説得力が必要だったと思います。世界観の設定自体は面白いのに、活かしきれてないのが残念。
でも、ビジュアル面は相変わらず綺麗でしたね。そこは評価できる点です。
緊迫感度:★★☆☆☆
映像美度:★★★★☆
脚本巧妙度:★★☆☆☆
キャラクター魅力度:★★★☆☆
満足度:★★☆☆☆
キャスト
Beatrice 'Tris' Prior
シェイリーン・ウッドリー
Tobias 'Four' Eaton
テオ・ジェームズ
Peter Hayes
マイルズ・テラー
Christina
ゾーイ・クラヴィッツ
Evelyn Johnson-Eaton
ナオミ・ワッツ
David
ジェフ・ダニエルズ
Caleb Prior
アンセル・エルゴート
Johanna Reyes
オクタヴィア・スペンサー
Uriah Pedrad
Keiynan Lonsdale
Jack Kang
ダニエル・デイ・キム
Tori Wu
マギー・Q
Matthew
ビル・スカルスガルド
Edgar
Jonny Weston
Nita
Nadia Hilker
Romit
Andy Bean
Marcus Eaton
レイ・スティーヴンソン
Max
メキ・ファイファー
Hollis
Joseph David-Jones
Natalie Prior
アシュレイ・ジャッド
Young David
Josh Duvendeck
Phillip
ザンダー・バークレー
Regina
Parisa Johnston
Sarah
Rebecca Pidgeon
Bureau Soldier
Michael Christopher Rodney
Fringe Father
Thomas Blake, Jr.
スタッフ
監督
ロベルト・シュヴェンケ
製作
ダグラス・ウィック
ルーシー・フィッシャー
製作総指揮
トッド・リーバーマン
デヴィッド・ホバーマン
ニール・バーガー
バリー・H・ウォルドマン
脚本
Noah Oppenheim
スティーヴン・チョボスキー
Bill Collage
Adam Cooper
原作
Veronica Roth
音楽
ジョセフ・トラパニーズ
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