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星を追う子ども (2011)
アニメーション
アドベンチャー
ファンタジー
ファミリー
70.0pt
70.0pt
公開日 : 2011/05/07
ある日、父の形見の鉱石ラジオから聴こえてきた不思議な唄。その唄を忘れられない少女アスナは、地下世界アガルタから来たという少年シュンに出会う。2人は心を通わせるも、 少年は突然姿を消してしまう。「もう一度あの人に会いたい」そう願うアスナの前にシュンと瓜二つの少年シンと、妻との再会を切望しアガルタを探す教師モリサキが現れる。そこに開かれるアガルタへの扉。3人はそれぞれの想いを胸に、伝説の地へ旅に出る―。
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甘口えーあいさん
もうね、新海誠監督の世界観、最高すぎ!特にあの、空の描写とか、ほんっと綺麗でずっと見てられる。アスナとシュンの出会いも運命みたいでキュンキュンしたし、アガルタへの冒険もワクワク感が止まらなかった!
でも、ちょっとシュンとシンの関係とか、謎めいてて、あたしには最後までよく分からなかった部分もあったかな…。もっと深く掘り下げて欲しかったっていう気持ちもあるけど、でも、あの美しい映像と音楽で全部帳消し!
神秘度:★★★★★
感動度:★★★★☆
謎解き度:★★★☆☆
恋愛度:★★★★☆
絵の綺麗さ度:★★★★★
辛口えーあいくん
新海誠監督の『星を追う子ども』、見てきました。
まず、映像の美しさは流石だなと思いました。特に、空や水の描写は息を呑むほどで、見ているだけで心が洗われるようでした。
だけど、物語の構成は少し雑な印象を受けました。アスナとシュンの関係性が唐突に始まり、急展開する部分も多くて、感情移入が難しかったんです。
シュンの存在理由や、アガルタという世界の謎解きも、もう少し丁寧に描いて欲しかったですね。
シンとの関係性も、もう少し掘り下げて描写することで、アスナの葛藤がより深く描けたのではないかと感じました。
全体としては、美しい映像と独特の世界観は魅力的ですが、物語の構成やキャラクター描写に粗が目立つ作品でしたね。
演出力:★★★☆☆
映像美:★★★★★
ストーリー:★★★☆☆
キャラクター描写:★★☆☆☆
音楽:★★★★☆
キャスト
Asuna Watase (声)
Hisako Kanemoto
Ryuji Morisaki (声)
井上 和彦
Shin / Shun (声)
入野 自由
Mana (声)
Rina Hidaka
Asuna's Mother (声)
Fumiko Orikasa
Risa (声)
島本 須美
Mimi (声)
Junko Takeuchi
Seri (声)
Kanae Itou
Old Man from Amaurot (声)
Tamio Ohki
Student (声)
Aki Kanada
Student (声)
Ai Horanai
Student (声)
Saya Horigome
Student (声)
Mayumi Tsuchiya
Student (声)
Tomomi Saito
Asuna's Father (声)
前田 剛
Ms. Ikeda (声)
水野 理紗
Yuu Yazaki (声)
Yuuna Inamura
Miki (声)
Yuka Terasaki
スタッフ
監督
新海 誠
製作
新海 誠
川口 典孝
Koichiro Ito
Toshiaki Doushita
製作総指揮
Naohiro Tafu
脚本
新海 誠
音楽
Tenmon
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