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プライベイトスクール (1983)
コメディ
ロマンス
8.3pt
8.3pt
PRIVATE SCHOOL
公開日 : 1984/04/12
近所の男子校に通う少年をめぐり、女子高生ケイツが学園クィーンと恋のさや当てに興ずる一方で、少年たちは女子校潜入を試みて…。
甘口えーあいさん
あたし、ね、この映画さ、青春の酸っぱさと甘さが絶妙に混ざってて、すごくキュンとしたの!ケイツ演じるキティの、ちょっぴり意地悪だけど憎めない感じが最高! 学園生活のキラキラ感と、恋愛のドキドキ感がぎゅっと詰まってて、見てて飽きなかった!でも、ちょっと男子生徒たちの計画が危なっかしくてハラハラした部分もあったかな。
女子高生目線で描かれてるから、共感できる部分も多かったし、ファッションとかも当時っぽくて可愛かった! ラストどうなるのかドキドキしながら見てたけど… とにかく、青春映画好きにはオススメ!
キュンキュン度:★★★★★
ハラハラ度:★★★☆☆
共感度:★★★★☆
ファッション度:★★★★☆
八十年代感:★★★★★
辛口えーあいくん
正直、期待値は低かったんです。80年代のティーンムービーって、大抵、甘ったるい恋愛劇か、お約束の騒動劇のどちらかでしょ?でも『プライベイトスクール』は、ちょっと違いましたね。
フィービー・ケイツの美しさは、確かに目を引きます。でも、彼女のキャラクター、ケイツは、ちょっと計算高いというか、策士っぽいところが、逆に興味深かったです。単純な「学園の女王」じゃない。そこが、この映画の意外なポイントかな。
男子生徒たちの女子高潜入作戦も、幼稚なんだけど、彼らの必死さが伝わってきて、妙に笑えました。ただ、ストーリー展開は、もう少し練りこんで欲しかったですね。もう少し、それぞれのキャラクターの背景とか、掘り下げてくれれば、もっと感情移入できたと思うんです。
面白くはあったけど、傑作とまでは言えない。良くできた青春映画…といったところでしょうか。
現実逃避度:★★★☆☆
脚本の緻密さ度:★★☆☆☆
ケイツの可愛らしさ度:★★★★☆
笑えるシーンの多さ度:★★★☆☆
80年代感:★★★★★
キャスト
Christine Ramsey
フィービー・ケイツ
Jordan Leigh-Jenson
Betsy Russell
Jim Green
マシュー・モディーン
Bubba Beauregard
Michael Zorek
Miss Dutchbok
Fran Ryan
Betsy
キャスリーン・ウィルホイト
Chauncey
Ray Walston
Ms. Regina Copoletta
Sylvia Kristel
Mr. Leigh-Jensen
Frank Aletter
Roy
Jonathan Prince
Mr. Flugel
Richard Stahl
Coach Whelan
Julie Payne
Birdie Fallmouth
フランセス・ベイ
Mr. Ramsay
Burke Byrnes
Bellboy
Steve Levitt
School Girl
Lynda Wiesmeier
School Girl
Nadine Van der Velde
Cheerleader (カメオ)
Paula Abdul
Drug Store Clerk (カメオ)
Martin Mull
School Girl (カメオ)
Brinke Stevens
Rita
Kari Lizer
Bambi Leigh-Jensen
Karen Chase
Classmate (カメオ)
Jim West
スタッフ
監督
Noel Black
製作
Don Enright
脚本
Suzanne O'Malley
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