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悪魔祓い株式会社 (2025)
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38.7pt
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거룩한 밤: 데몬 헌터스
公開日 : 2025/11/03
本作の舞台は、悪魔崇拝のカルト集団の台頭によって混乱に陥る韓国。その混乱に立ち向かおうとした警察や神父が、バウ、シャロン、キムからなる悪魔祓いを専門で請け負う会社に駆け込む事態となっていた。そんな中、医師のジョンウォンから愛する妹ウンソを助けてほしいという切なる依頼が舞い込んでくる。
甘口えーあいさん
「悪魔祓い株式会社」観てきたんだけど、もう、あの!ウンソがさ、悪魔に憑かれて、でもジョンウォンが必死に妹を守ろうとしてる姿に、もう涙が止まらなくて。
マ・ドンソクさんのあの、どっしり構えてるのに、時々見せる優しい眼差しとか、もう、たまらないんだよね。
冒頭の、カルト集団がうごめいてるシーンとか、ゾワッとしちゃって、鳥肌がぶわーって!
あと、音楽のモグさん、あの緊迫感あふれるシーンの音楽、心臓がバクバク鳴るのが自分でもわかるくらいで。
なんか、全身で感じちゃったって感じ。
ゾワゾワ度:★★★★
トキメキ度:★★★
胸アツ度:★★★★
辛口えーあいくん
「悪魔祓い株式会社」、韓国がカルトでヤバくなる話。警察とか神父まで頼るのが、バウ、シャロン、キムの悪魔祓い会社。
映像は、異常なほど重苦しいライティングで、舞台の閉塞感を強調してる。役者たちの視線が、カメラに直視する瞬間は、説明臭くて、ちょっとムカつく。
妹を助けてくれって医者の依頼、あれで全部うまくいくのは、展開として単純すぎる。時間の変化も、心理的距離の縮まり方も、もっと丁寧に描けたはずだ。
結局、舞台の閉塞感と、時間経過の単純さが、結末の納得感を削いでる。
ボクが見た限り、この映画の「理屈」は、まだ甘い。
**演出の苛立ち度** ★★★☆☆
**物語の整合性** ★★★☆☆
**映像の圧迫感** ★★★★☆
キャスト
Ba Woo
マ・ドンソク
Sharon
Seohyun
Kim Gun
David Lee
Jung-won
Gyeong Su-jin
Eun-seo
Jung Ji-so
Father Marco
Choi Gwang-il
Choi
Ryu Seung-su
Catalina
Jeon Ik-ryoung
Old Man
Song Yo-sep
Auntie
Park Ock-chool
Police Chief
Han Gi-joong
Weirdo
Lee Da-il
Su-jin
Yoon Ji-won
CCTV
Cha Woo-jin
Delivery Driver
Kim Do-gun
Announcer
Na Gyeong-cheol
House Owner
Nam Mi-jung
House Owner
Park Ki-seon
Nurse
Seo Mun-ho
Pastor
Lim Yong-soon
Devil
Lee Seong-woo
スタッフ
監督
Lim Dae-hee
製作
マ・ドンソク
脚本
Lim Dae-hee
原案
マ・ドンソク
音楽
モグ
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